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U氏のポルシェ改。コレでサーキットを走っているそうだ。

 4×4ファミリー悪戯のビデオ(2.4Mサウンドなし)
(ISDNでは時間かかります)
(64Kbps版)


BOZU会 その歴史は古く、1976年に設立された良い子の会です。現在目立った活はなく、時折同窓会がひらかれます。みなおっさんや!
かわら4×4ファミリー 1982年に設立された野山を荒らす4駆仲間の集団です。名古屋、知多、浜松を中心に大勢のメンバーがいます。浜松組は主にボート、バギー、スノモに夢中です。
PROXファミリー 1992年設立。主にパソコンマニアが多数ですが、アウトドア派が多く、釣りやキンプを楽しんでいます。今はファミリーの主役です。
説のお湯かけシーンと・・・64kbps版
数少ないツーリングのひとつ
おとなしく?復帰した頃の32番セレステ
北海道での1コマ。若者だった当時は1日に800キロ以上走りました。
不死身のマスミ氏のGSR。度重なるクラッシュで3回も色が変わりました。車は大破しても本人はケロっとしているので、「不死身の黄金バット」の名がつきました。今一番欲しい車かな。
アライ君に借りていたCB-F2
今はいないN君のボルドール
ニ氏のCBXは今も元気だそうです
何もつけてないすっきりした時代のGSX。私のマシンです。
 懐かしい私の愛車「GSX−750E
 当時限定発売でプレミアのついた「CB750
 ボルドール」の予約を取り消してまで、買っ
 てしまったスズキのマシンです。ナナハンで
 初めて実測ゼロヨン12秒を切ったマシン。テ
 ストを見て、うん!これならポルシェに勝てる
 と、発売と同時に購入したのを覚えていま
 す。
 
 なんと言ってもこのマシンの特徴は「ハンドルの切れ」
 である。片手のクイックでレーンチェンジできるマシン
 は今でも市販車にはないだろう。今このマシンに乗る
 とみなびっくりするだろう。なんせ停車するとハンドル
 がまわらない。タイヤが回っていないとぜんぜんハン
 ドルが切れないのだ。
 当時仲間だった48年規制前のランサーGSR、ギャラ
 ンGSもすごい車だった。なんせバイク以外でアクセル
 ベダルで“タンタカタンタン”なんて空ぶかしできるマシ
 ンを見たことがない。800KGの車体に110PSのエンジ
 ンはまさにやんちゃボーズの名がふさわしかった。
 みな、ラリーサスで足回りを固め、山奥のダートコー
 スで煙幕をあげたものだ。
 
 皆が言う。「セレステが今もし生きていたら」って・・・
 今でもファンは多く、オークションでカタログ等は売買
 されている名車なのだ。
 
 
 当時、車は角張ったデザインばかりだった。
 斬新なローノーズと六角ボディは今走ってい
 てもデザイン的に全く違和感のないすぐれた
 ものだった。
 ランサーGSRがラリーで連覇し、今でも形式
 を忘れはしない三菱4G32エンジンが主流だっ
 た時代。なぜかレギュラーガソリンと黄色いボ
 ディカラーにこだわった私は弟4G33型1400CC
 のモデル「SR」を選んでしまった。公害対策52
 年規制で、各社がパワーダウンする中、ノーマ
 ルで170km/h(メーター読み)を記録した。
 当時の日産、トヨタの1800CCクラスにはほとん
 ど性能で勝っていた。はっきりと敗北を覚えて
 いるのは、セリカ2000GTとサバンナくらいだろ
 うか。でも峠道で絶対の自信があった。
 
 我が青春のマシン「ランサーセレステ1400SR」

  私がこの車に出会ったのはもう25年も前のこと。
 この車を知っている人は少ないだろう。知っている人は、ス
 リードックナイトのオールドファッションラブソングを知ってい
 る事だろう。(最近ビール会社のCMで使われたが)
  それとも、車の中でよく流れていた「キャンディーズ」の世
 代であろうか。
  われわれ仲間の心に永遠に残るすばらしいマシンであっ
 た。

いきなりのQ&Aコーナー

***ぎゅうちゃんより***

Q:「今中型免許を取りに行ってますが、一本橋が苦手です。何か良い方法はないでしょうか?」

A:「待ってました。このネタは編集長にまかせなさい!!!!」

 というわけで、今回は1本橋教室です。

 実は私も1本橋が大のニガテで、試験場でも10回の不合格のうち、7回くらいはこの1本橋で「お帰り」だったのです。しかも11回目で初めて1本橋を渡れて初完走した時に合格というすごい免許の取り方だったのです。そこで、私が教わったスペシャルテクをお教えしましょう。

 そのズバリ「後ろブレーキをかけながら、半クラで走る」

 一本橋がニガテの人は、低即時にバランスが取るのが苦手な人で、特訓でもしない限り簡単にはうまくなりません。そこで私が教わったテクニックは、ほんの微速前進するくらいの半クラッチ状態をつくり、足ブレーキで速度を殺す方法。こうすると神経が手足に分散し、なぜかフラフラしにくいのだ。

 もちろん基本も大切。視線はなるべく前方を見て背筋を伸ばし正しい姿勢を保持する事。むろんニーグリップはしっかりして、自分の体が動いてバランスを取るような事をしない事。気分的にはどっかりとバイクに乗っている感じで・・・。くれぐれもスロットルは空けすぎないように。ハンクラをやってるのがわからない程度にするのがコツ。よく試験場で見られるのですが、上体が動いてバランスを取っている人は、ニーグリップもうまくできず、いかにも下手そうなのです。

 大型では1本橋は難しいのですが、中型は時間制限が長く、上記方法でリアブレーキを緩めにスルスルと駆け抜けてしまっても合格するはずです。

 がんばってください。

また、悩み事がありましたら、何なりとご相談くださいね。

 
 ツーリングクラブメンバー募集
 ・バイク排気量250cc以上(オン・オフを問わず)
 250cc未満の方は申し訳ないですが、一緒に走るのに支障があ
 りますのでご容赦ください

 ・軽装不可(要ブーツ、グローブ、長袖着用)

  ・改造車不可(エンジン、給排気系の改造車お断り)

  みなさん、お元気ですか?
 みなすっかりおじさんになってますね。
 古き良き時代のツーリングクラブが20年の沈黙を破っ
 て復活しました。

 普段乗る機会はなくても、年1度のツーリングくらいは
 やりましょうね。
何でも半田の長さんはカワサキZ−1
 を3台も買っているらしい。
可児氏はあいかわらずCB
 など4台も維持しているようだし・・・。上の
写真を見
 てください。バックに写っている車を見れば古さがわか
 るでしょ
うが、この左端に切れて写っているCB750K
 を今も乗っているのですよ。
みなさん信じられますか?
  浜松のヤマちゃんはいい年こいて250のスポーツ車
 を買ったらしい。それもネットのオークションか何かで、
 北海道までマシンを取りに行った
 んだからウソみたい。最強オヤシの復活かも・・・。
 そう言えば元暴走オヤジの「とっつぁん」はどうしてる
 んだろう?